トリニダード・トバゴ戦
先日の水曜日、大学時代の友人がチケットを手に入れてくれて、サッカー日本代表のトリニダード・トバゴ戦を見にいくことが出来ました。久々のサッカー観戦で、初めての国立競技場でした。
前半はパスも良くつながり、なかなか良い攻撃をしていたように感じましたが、後になればなるほど駄目になっていった気がしました。でも、「新生」日本代表を感じさせたのは、最後までスタミナ切れをせずに走り続けられる選手が何人もいたことでしょうか。目に付いたのは、田中隼磨や田中達也の2人の田中の動きが最後まで衰えなかったこと。友人によると隼磨はJリーグ屈指のスタミナの持ち主らしいです。注目してみよう。
これから楽しみと思わせるには充分だったかな。
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